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阪神淡路大震災復興記念 ソロ管楽器コンクールin神戸
                
      
   チャレンジする意欲に拍手を送るコンクール
         小さなミスにこだわらず大きな心を大切に

      

        
令和2年11月1日(日) 
   
      神戸市立東灘区民センターうはらホール

コロナ感染拡大防止対策として、できるだけ広いスペースを確保するため、
予定を早めて開催します。








      上位受賞者発表ソロ部門管楽器コンクール

              熱意あふれる演奏でホールが満たされました。
             ご出場の皆様ご来場の皆様、ありがとうございました。


令和元年11月24日(日)







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審査基準
  1. 本番の完成度で審査(レベルではない)。
  2. 習熟度に合った選曲をすることが重要。
  3. 基本(音符)を正確に演奏に生かせる。
  4. その曲をどれだけ考えているか、何をしたいか。
  5. 安心して聴ける演奏。

審査員からの講評は このような基準です
  1. 講評にはその方の為になることを書きました。もし今わからなくても、3年後には為になることだと思います。
  2. 難しい技巧は基本ができていないと崩れます。難しいことをする前に、簡単なことを正確に演奏して下さい。
  3. 楽譜の裏に書いてあることを想像して向き合って下さい。そうすると想像力と聴く力のレベルが上がって、技術がついてくるようになります。それをしないと技術が止まります。音を並べているだけでは音楽的とは言えません。





日頃の練習の成果を100%発揮しましょう。 ソロ部門アマチュア管楽器コンクール



表彰に先立ち、審査員が温かく育む視点で講評を。
KOSMAの審査は公明正大!第1の審査基準は「どういう思い込めて演奏しているか」「聴く人に何を伝えるか」です。
「上位賞をとる事だけのために演奏している」気持ちは、わかるそうです。審査員は、よくそういう事を言われます。
表彰式講評アマチュア管楽器コンクール

楯と表彰状を前にして、各自携帯電話やデジカメで記念撮影。
アンサンブル部門集合写真アマチュア管楽器コンクール


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